毎日やってくる
思考の変化
場所や相手
迷う事と信じる事
確かな想いは
迷いがあるから生まれてくる
心の滴
日常に追われ
心は乾いていないか
人は自分より
勝っていることろに
よく目が行くらしい
優越感は劣等感を癒してはくれない
心の滴が流れそうな日々
みんな精一杯
生きている
毎日やってくる
思考の変化
場所や相手
迷う事と信じる事
確かな想いは
迷いがあるから生まれてくる
心の滴
日常に追われ
心は乾いていないか
人は自分より
勝っていることろに
よく目が行くらしい
優越感は劣等感を癒してはくれない
心の滴が流れそうな日々
みんな精一杯
生きている
人間は誰からも逃れられない
好き嫌いは関係なくやってくる
相手によって違う自分が出てくる
誰かの悩みで自分が縛られ
自分も誰かを縛っている
その場その場になっていき
すぐに忘れる
そして自分までも忘れてしまう
多くの人達はこれといった事は言わずに…
春の足音と共に
自然が芽吹きを始める
人々は春のざわめきを感じ
気分を高揚させてくれる
春風はあたたかく
太陽も温かい
鳥や昆虫たちも目覚め
賑わいを増してゆく
四季は周期し
人々の感情のスタートは
この季節かもしれない
桜と共にはじまり
冬至と共に
終わりを迎える
また春がリセットしてくれる
スタートは何度でもやってくる
季節はずっと見守ってくれる
人生の中盤
口は重たく
身体も重い
笑顔に影が残り
無垢な唇は
嘘を覚えてゆく
他人の嘘は見抜けなくなり
人間が気持ち悪くみえる
あと何年持つだろうか
ぎりぎりで抑えている
あとひとつの気を抜くだけで
堕落の入口に身を投げるのは
これをしよう。 何かの続きのような気がする。 あれをしたい。これをしたい。 何足もの「草鞋」を集める。 「草鞋」を履いたり、脱いだり。 少しづつ前に進んでいる。 高い理想は時には、人によっては 高いストレスを催す。 私は向いている事、得意なことをしようと思う。