2023年6月13日火曜日

詩、随筆、エッセイの創作について

小説にチャレンジしてみました。
現代詩とエッセイ、随筆は消耗する感じが半端ないので
休み休み書いていこうと思いました。
文のレベルが置いといて
書くことについては
詩、エッセイ、随筆より小説の方が楽しめました。
これからも様々な文学活動を続けて行きたいと思いますので
また、よろしくお願いします。

2023年5月23日火曜日

なかなか前へ進めないあなたへ

 3歩進んで2歩下がる。

現実ではなかなかすぐには結果が出ないことが多い。

基本的な事は、好きなことやワクワクすることを

一日一回する。この繰り返し。

それが成果を出す最も近い道だろう。

現実はなかなか前には進めない。

どうやら我々が気が付かないくらい

ゆっくりと前に進んでいる。

何かを5年10年続けたとき

はじめて、次のステージに進めたり

分岐点が見えてくるのではないか。

2023年5月22日月曜日

楽しくなるために

なんか暇だな、つまらないなと思うこともあるだろう。

きっと安全な道を歩いているからだと思う。幸せな事だと思う。

特に事件や事故に巻き込まれず、日常が過ぎてゆく。

しかし、何か心が満たされない人もいるだろう。

安定を選んだ人生。

周りからは幸福そうに見える。

それなのに当の本人は心にモヤモヤが残っている。

周りの人に言うと「おまえ何言ってるんだ?」というような

とんでもない「願望」や「夢」

それを大きな声で言ってみたい。

2023年5月21日日曜日

人生の短さについて

  なんか面倒だ、何か億劫だ。

そういう風に生きているうちにあっという間に時間が過ぎ去ってゆく。

大体は公の他人と共有する時間で疲れてしまって。

肝心な自分の時間で疲れるということは少ないと思う。

自分だけの時間をたっぷりと。

それこそ定年したらやってみたいと思うことを

今すぐ始めたいと思う人も多いかもしれない。

残念な事にやりたいことの賞味期限もあるし。

年が重ねて50歳や60歳になった時にいままでやりたかったことが

出来るとは限らない。

50歳や60歳に向けて過ごしているうちに

本当にやりたかったことを忘れ、別の何かをしっくりこないまま

それがやりたいことと思って、やり続けるかもしれない。

過去に縛られることもなく。

未来を恐れず。

今を生きる。

これが大事な事だろう。

2023年1月16日月曜日

ぼんやりとした不安

夕方のぼんやりした不安

これは働いても、働いていなくても

何歳になってもやってくるのではないか? 


日々、笑いが込み上げるが、気分は下がってゆく。

苦痛ほど現実感のあるものはない。


散歩道

ふと、玄関を開けると涼しい風と澄んだ空気を感じた。

少し歩き、塀のある路地を抜けると

そこには、いくつもの風達が僕に纏わりついてくる。

目的地を決めようとした途端、嫌な予感がした。

歩道を歩いていると、道路に白い車が走っている。

きっと運転手は一瞬、僕を観るだろう。

そして、僕も一瞬運転手の顔を観る。

お互いに、いつもの生活ではなかなか見れない

「表情」をしているだろう。

運転手には特徴的な顔がある。

注目の投稿

(高い理想)同じ所をぐるぐる回っている方へ。(目の前のこと)

これをしよう。 何かの続きのような気がする。 あれをしたい。これをしたい。 何足もの「草鞋」を集める。 「草鞋」を履いたり、脱いだり。 少しづつ前に進んでいる。 高い理想は時には、人によっては 高いストレスを催す。 私は向いている事、得意なことをしようと思う。

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